T595デッド・エンド・ストリート

古いバイクの記録です。Yahoo!ブログより引越し。

やっちまった(^^;

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後輪を外す際にリムカバー越しにタイヤレバーを力一杯抉ってたらリムカバーが外れて縁が少し削れました・・・。
今更ですが新しいタイヤは190/55-17でした。BSTは6.0リム幅では無く5.75幅でタイヤ外径も幅も太くなるのでサイレンサーの位置を再調整する必要がありそうです。

DIDチェーンとAFAMスプロケットのキット

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955iのスプロケットについては細菌ではドライブはXAM製を購入出来ますが、ドブリンはAFAMに特注するしかありません。
関東に居た頃であればR&Rのセール30%オフで発注出来たのですが、15年以上前の輸入バイクのパーツはほぼカタログ落ちしてます。
そこで英国の用品サイトから955i用のスプロケットとチェーンセットを見つけたので、購入してみました。
価格は国内のチェーン1本購入する費用とほぼ同じです。
値段なりにドブリンスプロケットジュラルミンでは無く鉄製でした。
見た目と軽さはアルマイトの掛かったジュラルミンですが、耐久性に関しては鉄スプロケットで十分かもしれません。
エアゾールは入ってませんでした。
次回ドライブスプロケットを交換する際にはインパクトドライバーを用意しておきますw。

再利用可

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大昔のバイクでは湿式と呼ばれてスポンジにオイルを浸み込ませたエアフィルターから乾式と呼ばれる不織紙によるエアフィルターに置き換わっていた頃に、再利用が出来る比較的高価なリプレイスフィルターというよりは、ファンネル仕様を気にするライダーにキノコと呼ばれてカスタムパーツとして使われていました。
再利用出来るらしいのですが、専用のクリーナーやらオイルが意外に高いのであまり再利用しなかった気がしますw。今は純正買うよりは安いですから。